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新庄剛志

2006/10/27 22:14
今年のプロ野球は、日本ハムの日本一で幕を閉じた。

その主役の1人であった、新庄が今日引退会見をした。

彼はプロ野球選手としては突出した成績を残したわけではない。

記録でなく記憶に残る選手。

まさにそれを地で行った、まぎれもなく名選手だ。

どこかで聞いた、新庄は日本でもアメリカでもどこに行っても同じような成績って言葉を今でも覚えてる。

いつも大体.250くらいの成績。

でもそれもある意味すごいことだと思う。

とは言え新庄の存在意義は成績よりも、まさにその存在にあるんだろうな。

阪神時代に、巨人戦で敬遠の球を打ったのが記憶に残ってる。

あの頃はここまで注目される選手ではなかった。

北海道を盛り上げたのと同時に、新庄は自身の才能を開花させた。

それは最高のリーダーシップ。

いつか新庄が日本の野球界を変える日を夢見ている。

第2の人生の後でいいから。

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ディープ薬物検出

2006/10/21 00:33
なんだかなぁ…

何があったか知らないけど、もっと注意してほしかったな。

せっかくの挑戦が台なしになっちゃった。

とりあえず故意とかそうゆうことではなさそうだし、ディープのこれまでの戦績が疑問視されるようなことはなさそうだけど…

これだけ注目を集めた馬だから、こういう問題はあってほしくなかった。

JRAの対応も見ててイライラした。

今後このような問題がおこらないように、規則とか統一したほうがいいんじゃないかなと。

ディープにはこの問題を吹き飛ばすようなレースをして、力を示してほしい。
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いじめ

2006/10/18 00:24
自殺が相次いだ。

いじめは今も昔も変わらない。

子供の世界においては、いじめという面から見ると加害者、被害者、傍観者の3通りしかありえないから。

大半は傍観者だと思う。

そして大半はいじめがあることをわかっている。

中にはいじめに対して嫌悪や同情を感じる者もいるはずで…

しかしいじめを止めるのは難しい。

割ってはいれば今度は自分が標的にされるから。

また、加害者に近い立場で傍観している者もいるだろう。

いじめを断ち切ることができるのは、外にいる教師なのだ。

その教師がいじめに加担したら、いじめられた子は誰に頼ればいい?

親に相談することはできるが、親は一日中学校の様子を知ることはできない。

学校側と教師はいじめが表面化するのを嫌う前に、いじめがない学校生活を築くことを考えるべきだろ。

徹底したいじめをさせないための教育と、それでもいじめが起きる場合にはそれをを発見する眼差しを教師は自覚してほしい。
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マッチポイント

2006/10/15 23:44
映画です。


〜あらすじ〜

主人公のクリスはアイルランド生まれの元プロテニスプレイヤー。プロを辞め、ロンドンでテニスコーチを始める。そこで、上流階級のトムと知り合う。誘われたオペラでトムの妹のクロエに気に入られ、家族も含めた付き合いになる。しかし、クリスはトム宅で出会ったトムの婚約者の、女優を目指しているという妖艶なノラに惹かれていく。そして、ある日二人は関係を持つ。しばらくして、クリスはクロエと結婚。父親にも気に入られ、経営する会社で働くことになる。一方で、トムとノラは破局。ノラは消息不明になる。
クリスとクロエには結婚後なかなか子供ができない。クロエは妊娠するために躍起になる。そんな中、クリスは偶然ノラと再開。二人の仲は燃え上がり、以降恒常的に関係を続ける。ノラは故郷に帰った後、再びロンドンに戻り未だ女優を目指していた。一方で、クリスは会社でも重要なポストに着き、クロエの父親の庇護のもと裕福な生活を送る。しかし、相変わらずクロエに妊娠の兆候は見られない。そうした中、皮肉なことにノラが妊娠してしまう。ノラは子供を生むと言い、クリスに離婚を迫るようになる。クリスは今の生活とノラとの間で思い悩む日々を送る。
追い詰められたクリスは、ある計画を実行に移す決意をする。それは…


というようなサスペンスです。

ストーリーの9割は、まあありきたりな話。

ラストはそこそこ見所あったかな。

人生における運の持つ重要性、その大きさみたいなのがテーマみたい。

ネットに当ったボールが、自分のコートに落ちるか、相手のコートに落ちるか…

まあそれがラストのほうと一応リンクしていることはしてるけど、別にテニスのことを絡める必要があったとも思えないけど…

ラストで怪談調になるのはどうかと思った。

あと、ビジネスの交渉相手として日本人が出てきたのには苦笑した。


全体の感想としては、まあ暇だったし他の映画がやってない時間だったから見たけど、そうでなければ別に敢えて見ようとはしない、という程度のものかな。
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ディープ引退

2006/10/13 00:11
今年で引退だそうだ。

51億円のシンジケートか…

確かにディープ程の馬の血を残すことは必要なことだとは思うけど……

どうも馬産地とファンの間には溝があるなぁと感じる。

年々引退の時期が早くなってきてる。

強い馬の走りは、ファンとしてはより長く見ていたいものだ。

世代を超えた勝負ももっとたくさん見たい。

4歳での引退は早いと思う。

せめて古馬になって2年くらいは走ってほしいな…

特にディープには凱旋門にもう一度挑戦してほしいという思いもあったし。

まあでもこれが血統のスポーツの宿命かもしれない。



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僕の歩く道

2006/10/11 00:24
草g剛主演のドラマ。僕の生きる道、僕と彼女と彼女の生きる道に続く「僕の」シリーズ3作目にして最終章。

自閉症の主人公と、彼の周りの人間の変化を描く。

初回を見た感想としては、まあ期待が持てるかな。

自閉症については僕はテレビの特集なんかで、ある程度は知ってました。

また自閉症を扱った映画なんかもあるし、その存在は少なくとも認知されているとは思う。

けどやっぱり自閉症という名称から誤解があったり、知っていても詳細には知らないという人もまだまだいるとも思う。自分も含めて。

読売新聞のラテ欄の試写室に「そういった障害や周りで支える人々の様子が、視聴者に身近な俳優らによって、より理解を促されるならば、大きな意味はある」とあるように、これをきっかけにして自閉症というものに対する理解が社会に浸透することにもこのドラマの意義はあるだろう。

ただそれも今後の展開と描き方次第だろう。

個人的にはこの「僕の」シリーズは、何かをきっかけとして変化していく人間の心理をじっくり描いていくものだという認識で見ている。

前2作は基本的には主人公の変化が中心だったと思う。

それが今作は主人行を取り巻く人物達が変化していく様を描くようである。

安易でチープな変化を描くことはないと思うが、どういうふうに話が進むのか楽しみにしたいところだ。

しかし草gの演技はさすが。香里奈さんもいいです。
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めちゃイケ10周年スペシャル

2006/10/07 22:56
あー本当におもしろかった!

山さんがあんなことになって、めちゃイケはどうなるんだろう?と心配していたが、めちゃイケはめちゃイケだった!

変に腫物に触るって感じじゃなくて、さらっと笑顔で扱うというのは見てて安心する。

実際のところは大変なんだろうけどね。

本気で20周年とかまでやってほしい。

しかし、あの解答には本当に驚かされるというか呆れるというか…

いやまあおもしろいんだけど、冷静になると大丈夫か?とか思っちゃう。

まさかmonthをモツとは…

濱口に至っては、また自分の名前間違えてるし……

あと個人的にエガちゃんの存在は好きなんで、これからもめちゃイケ準レギュとしてがんばってほしいね。
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教育委員会

2006/10/06 00:13
何のためにあるのか。

誰のためにあるのか。

根本的な何かが欠けている。

そんな気がしてならない。

教育行政に関わる者としての誇りはないのか。

あの遺書を読んで、問題に向き合おうとしないなんて考えられない。

そんな普通の感覚さえ忘れてしまうのだろうか。

行政に携わる(予定)者として、がっかりする。

自分はどんな行政マンになれるのか。

あのような人間にはなりたくない。絶対に。

今の感覚を大事にしたい。

そうでなければ意味がない。
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みんなのテニスA

2006/10/03 16:59
スペシャルランクも全て終了。

上級キャラのダブルスには結構苦労しました。

1人を集中的に狙ってくるから、そいつがヘトヘトになって抜かれるパターンで何度かやられた。

しかし、スペシャルランクが全て終わってもデモとか何もなし。

全部100点(それは無理)とかやっても何もなさそうだな…

キャラもコスプレもコンプになってたし。

ここまでやると対COMではやる気をなくす。

対人戦をたまにやるくらいかな。

やっぱちょっとボリューム不足。

というかやり込み要素がない。

もっとアイテムとかいろいろあっても良かった気がする。

例えばラケット。

みんゴルみたいにパワーとかタイミングとかスピンとか上げられるやつがあれば…

あとはフライパンとかそういう変わったやつも。

この辺はありそうだと思ったんだけどな。

色物ルールももっとバリエーションがほしかった。

もし次があるなら、たぶん改善されるでしょう。

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大学が茶髪・ピアスを禁止?!

2006/10/02 23:27
日テレの新番組ニュースZEROを見て。

秋田の某大学の話。

茶髪・ピアスをやめれば大学側が1万円その学生に払うという。

逆にやめなければ懲戒処分となるらしい。

こんなバカな話があるか。

大学側は本気でこんなことを考えているのだろうか。

だとしたら何も言えない。

言い分としては大学のイメージアップにつなげて学生を増やしたいらしい。

なるほど。

つまりこれは少子化で大学全入時代が来て、学生が減ることを恐れて、様々な大学がおかしな学生獲得策を打ち出しているのと同じなんだな。

この大学に限らず、おかしな獲得策を披露するような大学に行きたいと思う高校生がいるのだろうか。

学生の本分は勉強だというのなら、大学もそこをしっかり整備・強化すべきだと思うのが普通の感覚じゃないか…

それじゃ一流大学には勝てんというのも分からなくはないが、本道からはずれた部分ばかりに目を向けるような大学は淘汰の波に飲まれていくと思う。
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凱旋門賞

2006/10/02 01:10
まずはディープとその関係者に労いと感謝を。

しかし、残念だった。

天候や馬場状態は良かった。

やはり位置取りと展開が難しかったか…

好スタートで先頭に立たざるを得なかったエルコンドルと同じような展開になってしまった。

もっと後ろから行けていれば勝てたとは言わないが、少なくとも自分の形でレースを進められれば結果はまた違ったものになっていた可能性もあると思う。

とはいえ直前の人気は1.1倍。注目度も高い。

とくればマークが集中するのは必至。

マークされる展開は仕方なかったのかもしれない。

斤量の差もあるが、それはレース前からわかってたこと。

それは言い訳にできない。

ハリケーンランは不利があったが、最後の伸びを見るとディープと力は拮抗していると感じた。


今年の凱旋門賞は終わった。

ディープの次のレースに期待する。
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自由が丘スイーツフォレスト

2006/10/01 14:01
今年の春〜夏前くらいに行ってみました。

確か「めちゃイケ」でロケしてたのを見て行きたくなったような…

フードテーマパークに行くのは初めてだったんですが、想像していたよりもずっと規模が小さかった。

普通のビルの二階にあるとは…

見逃しそうになりましたよ。

中に入ってみても、思ったよりずっと狭い。

壁一面を鏡張りにして広く見せようとしているのが空しい…

店舗は6〜8くらいだったかな?

一応イートスペースはあるんですが、平日にもかかわらずほぼ満席状態。

休日とかどうなるんだろう…

客層は主婦がほとんど。あと女子学生。

平日は近所のマダムの溜まり場になっているのかもしれない。

それと、自由が丘はやっぱりさすがの街だった。

また時間かけて探索してみたい。
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天地創造

2006/10/01 01:04
スーファミソフトのアクションRPG。

アークという少年が地表世界を復興していく物語(かなりアバウト)。

今は大地と生物を復興させ、人間の文明を復興させている途中です。

シルベイン城という序盤〜中盤にかけての山場を攻略(ここのボスがかなり凶悪でした)。

操作は簡単で、Aボタンで攻撃。

ダッシュ、ジャンプと組み合わせた攻撃もある。

気になった点を幾つか…

・壁などにぶつかったときのエフェクト音がやけにでかい(最初は何の音がしているのかと思いました…)
・レベルが1違うだけで、敵に与えるダメージ(敵から受けるダメージも)が全く違う(1ケタしか与えられなかったのに、レベルが上った途端に2ケタになって一撃で倒したりとか…)
・バトルが単調になる(武器は槍だけだし、レベルが上がってもアクションが増えたりはしない…)

とまあ不満がないわけではないのですが、基本的にはおもしろいゲームだと思います。

物語もなんかスケール大きいですし。

人間を復活させるまではアークは動植物と話せるが、人間復活後はそれができなくなるなど、人間と自然の関係において何かテーマも壮大なものがあるようなのです。

余談ですが、僕はこのゲームについて詳しく知らず、地上を復興させるゲームだと思ってました。

なので、大地が復興した時点でゲームが終了だと思っていたので、やけに早すぎるなぁと思ったのでした(笑)

ちなみに大地の復興は1〜2時間で終わる、ゲームの導入部分です。
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ディープインパクト

2006/09/30 16:58
いよいよ凱旋門賞に挑戦する。

日本の競馬ファン全ての夢を背負って。

いかにディープが強くても、厳しいレースになることは間違いない。

場所はフランス、ロンシャン競馬場。

完全なアウェーである。

出走馬もほとんどがフランス馬。

ディープをマークしてくるのは間違いない。

ディープにだけは勝たせないようにしてくるだろう。

しかもディープは後ろから行く馬なので不利を受けやすい。

少頭数だからそれほどの心配はないと思われるが…


思い出すのはエルコンドルパサーが挑んだレース。

好スタートからハナに立ったエルコンドルはそのまま直線でも先頭。

この時、僕は勝利を信じてテレビの前で絶叫していた。

しかし、馬群が突如開き、そこからモンジューが抜け出してきたのである。

驚愕、悲鳴、そして落胆…

最後はエルコンドルは交わされてしまった。

あの時のレースは今でも覚えている。

それまで日本馬が勝つ事はおろか上位に入ることさえ難しいと思えた世界最高峰のレース。

そこでエルコンドルは素晴らしい走りを披露し、半馬身モンジューには敗れたものの2着に入って見せた。

エルコンドルはフランスに長期滞在してレースを幾つか使って、結果も残して凱旋門賞に向った。


ディープはぶっつけである。

海外のレースにぶっつけで臨み、結果を出している馬はこれまで何頭もいるので、それが絶対駄目だとは思わないが、不安材料であることは疑いようがない。

芝も日本とは違う。

それでもディープならやってくれるような気になる。

それくらいの馬であってほしい。

エルコンドルの2着が霞むような結果になることを願っている。
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みんなのテニス

2006/09/29 00:04
けっこうおもしろい。

今現在の進捗状況はというと、スペシャルランクのシングルスで中級キャラを全て倒したところです。

中級はカイト(スネーク使いの男)を使っていたので、同キャラ対決となったカイトに苦戦。

4戦目でやっと勝てました。

ここまでやった感想としては、おもしろいけど割りと飽きるのは早そうかな。

みんゴルほどの奥深さはないように思う。

確かに腕を上げることは可能だし、初心者もちょっとやればすぐそこそこできるようになる。

けど、やっぱりキャラの能力が占めるウェイトが大きい。

同じレベルくらいの使い手なら初級キャラと上級キャラでは明らかに後者が勝つし、腕に差があっても強いキャラを使えば埋められる。

だからなんか腕を上げても空しい感じがしてしまう。

みんゴルもキャラの能力に差はあるが、腕でカバーできる面もあったし、上級キャラはそれなりに操作テクが要求されたと思う。

みんテニは上級キャラでも割りと簡単に扱える上に、初級キャラを腕でカバーするのはかなりの熟練者でも難しいだろう。

PSPのみんゴルみたいにキャラを強化できたりすれば、弱キャラも使えたんじゃないかと思うのだが…

初級や中級に気に入ったキャラがいても、勝つためには上級キャラを使わざるを得ないというのが悔しい。
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人志松本のすべらない話/お台場逃走中

2006/09/27 23:44
人志松本のすべらない話。

大好きです。

夜中にたまにしかやらないので、いつやるか楽しみにしてて、ラテ欄で見つけたときは小躍りしてしまいます。

夜中にもかかわらず、いつも1人で大声で笑ってます。

最高にストレス解消になります。

しかし本当にすべらないなぁ。

すごいの一言だ。

是非レギュラー番組にしてほしい。


お台場逃走中。

人志松本の〜の後にやってました。

以前にも見た気がする…これもたまにやる番組なのかな?

でもお台場じゃなかったかも…

内容は簡単に言えば芸能人がお金のために鬼ごっこで逃げるという企画。

早朝のお台場を舞台に、ウェンツや大沢あかねらがハンターという黒スーツにサングラスの鬼から逃げていた。一時間逃げ切ると60万円。最後は品川が逃げ切った。

この手の番組、好きです。

鉄腕DASHの鬼ごっこも好きなんで…

あれ、またやんないかな〜

キャップなつかしい…
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ドラフト

2006/09/27 00:06
高校生ドラフトが行われた。

注目の選手達は例年どおり悲喜こもごもといった感じだったなぁ。

八重山商工の大嶺くんはかわいそうだった…

例を挙げるまでもなく、毎年のように希望していない球団から指名され涙する高校生がいる。

ドラフトに関しては常に議論噴出の状態である。

指名される側に立てば、全員が希望どおりの球団に入れるようにしてあげたい。

しかし、指名する側に立てば、選手の希望うんぬんよりも戦力になる人材がほしい。

そしてそれは戦力均衡につながり、ひいてはプロ野球の盛り上がりにつながる。

これは両立しえないよなぁ…

しかもドラフトにはお金の問題も絡んでるし…以前ほどではないにしてもなんか闇の部分がある気がする(特に某人気球団)

その点は確かによろしくない。

だが、プロに入ってから実力で希望の球団へ行けというのも、言ってることは分かるが心情的にはやはり納得し難い。

小さい頃からの夢なんだから最初から希望の球団のユニフォームを着たいと思うのが普通だ。

来年からはウェーバー制が導入されるみたいだけど、プレーオフにしてもそうだがメジャーの真似をしても仕方ない気がするのだが。

もともと制度自体違うんだし…

一体どんなやり方がいいのだろう。

答えはないのかもしれない。

100%全関係者が満足できるドラフトは無理かもしれないけど、そこに少しでも近づくことを切に願う。

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桑田真澄

2006/09/26 00:23
桑田が巨人退団を示唆した。

日曜日の二軍登板が最後の姿になってしまうのだろうか…

僕は桑田が好きだ。

僕が小学生の頃、「かっとばせキヨハラくん」という漫画があった。

その漫画が好きで、それがきっかけで僕は清原・桑田のKKコンビのファンになった。

二人はその活躍とスター性で野球界をひっぱってきたと言えるだろう。

しかし、同時に大きな挫折も経験している。

桑田はひじにメスを入れたし、清原も巨人入団が叶わず、FAで念願叶って巨人の一員になった後も散々マスコミに叩かれた。

二人はしかしどんな困難も乗り越えてきた。

そして僕たちに輝かしい活躍を見せてくれた。

光の面と影の面両方を持っていた。

その陰影が、彼等をより一層輝かせていたように思う。

今、桑田と清原は窮地に立たされている。

桑田は2年間で1勝しかできなかった。

清原も満身創痍で思うようにプレーできる状態にはない。

桑田は今後どのような決断をするのだろうか。

二人とも残された選手生命はそれほど長くない。

でも、桑田と清原の二人ならまだ何かやってくれる気がしてならない。

僕は最後まで応援し続ける。

二人がユニフォームを脱ぐ、その日まで…
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ワンピース

2006/09/23 11:01
少年ジャンプ誌上で好評連載中の漫画…

ですが!僕はあんまり好きではありません。

いや、全く持ってつまらないと言うつもりはありませんが。

気に入らない点を列挙しますと…

・死なない
・バトルが単調
・展開が同じことの繰り返し

まず一つ目について言えば、これはもうあきれます。ルフィたちはいかなる攻撃を受けようと絶対死なない。

もちろん死がある漫画が必ずおもしろいとは言わない。

しかし、死がない漫画はおもしろくない。

「どーせ、死なないじゃん」という見方しかできなくなる。

二つ目は、どんな敵と戦っても結局技の応酬の後、最後に大技を出して終わり。

最初からそれ出せよって言いたくなる。

はっきり言って、最後にスペシウム光線出すウルトラマンと変わらないよ?

力押しで勝つばかりじゃなくて、他にあるでしょうよ…

三つ目。移動→敵と戦う→移動→敵と戦う→移動→…

ストーリーにひねりがなさすぎる。

完全なるパターン化だと思う。

と、文句ばかり言ってしまいましたが、繰り返しますが嫌いなわけではありません。

毎週読んでます。

でも、そこまでおもしろいとはどうしても思えないのです。

最近ギアとかますますドラゴンボールの末期状態に近づいてきた感があるので、苦言を呈しました。
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中野

2006/09/22 15:02
先日中野に行ってきました!

中野はいつも通り過ぎるだけだったので、時間がある日に降りてみたんですが…

中野ブロードウェイというデパート?みたいなところに行ってみた。

そこにはディープな世界が待っていた。

「まんだらけ」という店がかなりのスペースを占めており、漫画やらアニメやらゲームやらフィギュアやら…

貴重なものも展示されていたようだ。

僕はゲームが好きなので、そこでスーファミのスラムダンク2と天地創造を買いました☺

FEトラキア776が欲しかったんだけど、値段が高く買えず…

非売品のロムとかあっておもしろかったけど、アニメ関連の方面はちょっとついて行けません。

他にも安い服の店やら何やら怪しい感じの店やらが軒を連ねていました。

内部のライセンスA(だったかな?)という喫茶店のような店で、ハンバーグセットを食べました。

レーシングサーキットの形のパイプが天井にいくつもあった。

店員の対応もよく、落ち着いた雰囲気でなかなかよいお店でした。

中野は芸人の町と言われてますけど、芸人は目撃できませんでした。

帰りにマルイで靴を買いました。

個人的にはなかなか好い街だという印象です☻
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